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Posted by - 2017.06.26,Mon
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Posted by LittKidd - 2009.09.28,Mon
でかい。そして画が綺麗。

細かいところまで隅々がクリアなのって、本当に眼福だ。視力が良い、というか相当な遠視なせいか、大抵の映画館ではピントが合ってないっていつも不満に思っている。フロントに言っても、ほとんど改善しやしねえ。そういう意味ではアイマックス最高!と思った。ちょっとね、感動しました。俺がチョイ乱視だからピンが合ってないように見えるの?というこれまでの不安が払拭されて、とっても嬉しす。

ダークナイト自体は劇場で観るのは三回目。僕の頭が悪いだけだと思うんだけど、ようやく観ながら話のスジが呑み込めた気がする。ていうか目から入る情報量が多すぎて(それでいながら画面暗いし)、今まではそれを理解するので精一杯だったんだな、ということが今回で分かった。ほんと、画面の解像度が高い、よく見えるって素晴らしい。なんでもないシーンがすごく楽しめるし、「味わえてる」感じがする。上下の視野が広がるのも、臨場感増して楽しかったです。空撮とか映えるよねぇ。あとズームとかパンで何かに寄っていくときの、あの感じ(冒頭の、手に提げた銀行強盗のマスクとか)!けっこう細かく切り替わってたけど、つながりは自然でした。

後からいろいろ情報を得て、いまの109のIMAXデジタルは昔のそれとはまったく別物(菖蒲と川崎もまた別物)、みたいなことを知るわけですが、とりあえず俺は嬉しかった。良かったもん。

あと結局『3時10分、決断のとき』を観逃してしまった。
文芸座かどこかで、ダークナイトと二本立てきぼん。
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