忍者ブログ
[1] [2] [3
Posted by - 2017.09.23,Sat
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

Posted by LittKidd - 2009.11.27,Fri


ほぼマンガ。

◎前エントリの市川春子さんのHP、 Agar を発見。マンガが少し読めます(前はもっとあったらしい)。単行本よりちょっぴりストレートにどきどきする変態、有升。そして発売中のアフタヌーンでは新作読切が掲載とあって勇んで買ってきたぞ!(まだ読んでない)

◎そのアフタでは漆原友紀さんが新連載を開始。『神戸在住』の木村紺さんがなんか“普通の"マンガ(しかも柔道マンガ)を連載していて驚く。遅くて申し訳ありませんが、ここまで絵柄を変えるってすごいな。そしてハトよめとラブやんが変わらず連載されていることにも驚く。

◎20日の読売新聞、五十嵐大介と伊坂幸太郎の対談。わざわざ買って読む。伊坂幸太郎をよく知らないので、面白さがあまりわからず。

◎『Batman:Year One』イヤー2と合体してそのうち発売、と聞いてからのパトロールで、初めて『The Dark Knight Returns』と『...Strikes Again』の新訳合本を発見。目には入っていたはずだが、Watanavaderによれば「2ヶ月くらいに発売してなかったっけ?」とのこと。ラス1で思わず買ってしまう。なんか気づかずに済んじゃえばそれで良かった気もするけど、でも後から知ってたらきっと後悔したはずなのでこれで良かった。

◎なんか変な雑誌で中原昌也による KOOL KEITH のインタビュー。表紙でもう盛大に吹く。中原さんやせたなあ。内容がまたすごくて、ポルノとか軍服とか制帽へのどうでもいいこだわりがだいたい八割。PVの構想とかバカ過ぎる。やっぱ面白いわHIPHOPの人。

◎二週以上引きずった風邪がやっと治りかけたかと思ったら、今度は腰が痛くてまともに歩けない。この体はもうだめだ。
PR
Posted by LittKidd - 2009.11.24,Tue


『虫と歌 市川春子作品集』/市川春子 講談社

世の中には、恐ろしいヤツがいるもんだ。

ムーアをあれだけホメておいて舌の根も乾かぬうちに軽薄、そう思われたって仕方がない。
しかしこの市川春子という人はすごいよ。2006年にアフタヌーンでデビュー、以来四編を同誌に掲載、それら(+書き下ろし1点)をあつめた初短編集がこのたび上梓。本職はデザイナーらしい。
本書の装丁もご自分で手がけている。

全然知らなかったなあ。SFです。メタモルフォーゼおよび身体性、といったあたりが重要なテーマとしてありそう。そして、高野文子に迫る表現力とセンスです(たぶん高野を好きなんだと思う)。
あんまりすごくて、帰りの電車で号泣した。翌朝、そんなマンガを読んだこと自体がもしかして夢だったのでは?と思ってカバンをまさぐる。

果たしてそこに、この本はありました。感銘が本当のものだったのかどうか、怖くて読み返せません。
打ちのめされました。マンガを読むすべての人におすすめしたいなぁ。


Posted by LittKidd - 2009.11.24,Tue
いやもうムーア先生の振り幅はどんだけなんですか、っていう。
『TOP 10』めちゃ面白いよ『TOP 10』。

『フロム・ヘル』を読んだ直後にこの世界に触れてしまうと、もうわくわくしてしょうがないですな。何というか、『ヘル』とはまた違った意味でネタの宝庫。

前者が、ある決まった一方向に向けて、全知識・全精力をひとつのベクトルに漏れなく注ぎ込んでゆく前代未聞の力業(『心血を注ぐ』はマジにこの作品のためにあるような言葉)だとしたら、これはもうなんだろう。炸裂する衒学と豆知識が、あちらこちらにはじけ飛んで収拾のつかないPOPな玉手箱状態?まさにトイ・ボックス!!!! みたいな駄洒落も言いたくなる程のゴキゲンさ。もうね、一コマひとこま見ていったらきっとたっぷり3年は楽しめるんじゃないかっていう密度よね。ネオポリスの上空には、アトムはいるわ鉄人はいるわ。あと英語ができたら、もっと全然楽しいんだろうなあって思う。

よくもまあこんなホラ話を思いつくな、みたいなプロットの連続で。各ヒーローの能力と、それをどう組み合わせるかっていう面白さはもちろん、そうしたお話のそれぞれが大きなストーリーとしてラストに収斂していくさまは圧巻です。ネタ的には、ネズミとネコが銀河を巻き込んで神話的闘争の果てにもの凄い結末に至るアレとかサンタの完璧なコスプレとその顛末(ワード、強すぎ)とか「ボルゾイと付き合ってるっつったら信じちゃってさ」とかはもう声出して笑いました。あれはアカン。あんなの絶対に思いつけない。それとは別に、ガール・ワン=サン・リーの秘密とか、新人ジョーの「人間の出来ていさ」、グレート・ゲーマーとMR.ネビュラの最期など、ぐっときて忘れられないエピソードもたくさんある。

まあもうなんつーか言い飽きたけどさ、さすがです。魔術師かよムーア。なんか実生活でも魔術というか邪教に傾倒してるって話ですが、その「自分の考えた神様」のご本尊が「ペットボトルのフタ」かなんか、だという逸話はもうウソつきの鑑だよな。ストーリー・テラーかくあるべしというか、それはもう哲学だと思うし最近聞いた話で一番感動したよ俺。泣きそうです。

「面白い」っていうことはかくも素晴らしい。ホントにそう思うわ。
Posted by LittKidd - 2009.11.06,Fri
映画でなくてコミックのほうね。正直、これを正味三日程で読むのは辛かったー。

『フロム・ヘル』
作 アラン・ムーア 画 エディ・キャンベル 訳者 柳下毅一郎
みすず書房刊
http://www.fromhell.jp/

下巻、柳下さんのあとがきを読んだら、もうほかに何も言うことはない感じではあるけど…そいでもあえて個人的な感想を言わせてもらうなら、まあほんとにすごいフィクションだと思う。その世界の奥行き、強度の高い構築性はきっとまだ一読しただけではホンの片鱗しか味わえていない気がするのだけど、ちょっと一人で書いたとは思えないぐらいの多様さ、複雑で入り組んだ構成と、かと思えばあと少しで荒唐無稽なだけのプロットにも転びそうな、大胆なストーリー運び。さすが『ウォッチメン』のムーア…と言わずとも、この「凄み」は、一読すれば誰しもに伝わるんではないだろうか。

厳密には、「まったく一人で書いた」話とは言えないかもしれない。補稿〔1〕と〔2〕でも詳細に述べられているように、このシナリオはさまざまな切り裂きジャックに関する(と多分そのほかいろいろな)本から導かれた「真実」、あるいはそれらしきものを基に作られているからだ。でもどんな優れた石工だって、なんの材料や道具もなしに彫刻なり建造物を造るわけにはいかない。いうなればムーアは、いろんな時代のあちこちの場所から拾い集めた、気も遠くなるような量の煉瓦や石の欠片を積み上げ積み上げして、19世紀のロンドンに巨大な知のオベリスクを築き上げたのだ。煉瓦や石のひとつひとつはそれぞれ「事実(?)」「史実(?)」といった確かだったりあやふやだったりする、固形の、時代を彩るパーツでしかないが、恐るべきは、それらを接着するためにムーアの練った自前のモルタルだろう。それこそ、妄想力。幻視の力と言ってもいいが、それら煉瓦を高く、大きく積み上げるために、このムーアの練られた妄想が実に大きな力を発揮しているのだ。

それはもう、輝かしいほどに。

サー・ウィリアム・ガルが、「頂に至る」過程。もしくはラスト近くのアレといったあたりに、その輝きは顕著である。マジで圧倒される。これは知性とかの業ではなく、もっと暗くて力強い何かだ。印象だけを語るならそんな感じ。あたかも神と一体になったかのようなガルの独白やその心象風景は、リアルを超えた、また別の次元の現実感(あるいは非現実感)で読者を包み込んでしまう。ふと恐ろしくなって、ページから目を離さなければならなくなる…そんな場面が、読んでいるさなかに何度も訪れた。そしてまったく、そこまで物語の深部に入り込んで、妄想の粘液でべとべとにしたキャラクターを動かしているくせに、全体は恐ろしく緻密に、入り組んでいながらまったく無駄のない、しかし豊かな作品世界を構築しているのである。まるで、目を離してよくよく見てみれば、地図上のポイントポイントを結ぶ線に五芒星が顕れていたというような…視点のレベルの変化にあわせ、そういう鮮やかな仕掛けを見せてくれもする。

そうしたことを可能にする、一種の「完璧な冷静さ」をムーアは確かに備えていると思う。あるときは熱狂とともに物語に淫しているかのようにも見える彼だが、補稿〔1〕におけるページ別の注釈で、ある書物の中のひとつの証言を、こうまとめている。『彼女は本の中で…(中略)…私の直観が正しかったことを証明してくれた(部分的真実、噂話、まったくの嘘ばかりの泥沼の中で何かが正しいといえるかぎりにおいては)。』この冷ややかな突き放し方はどうだ。まあ、何が嘘でほんとかなんてわかるもんか、というスタンスであればこそ、逆にああして微に入り細を穿つような描写が可能なのかもしれない。そういう姿勢は補稿〔2〕のマンガでも炸裂していて、こちらはこちらで「このストーリーがいかに胡散臭い出所から生まれているか」を詳細にネタばらししていて爆笑モノであるし。

正直言って、これを三日で読むのは辛かった。と最初の感慨に立ち戻る。けれどものすごく楽しく、濃密な読書体験でもあった。何度も繰り返して読める作品だと思う。ストーリーの中身のほうに関して思うことは、19世紀のロンドンに生まれなくてマジで良かった、ということ。最初のヒーローはたぶん S. ホームズな僕だけど、ホワイトチャペルは勘弁して欲しい。あとは階級社会というものの強烈さ、そういうことをうっすらと感じた。

すばらしいです。感謝ス。
Posted by LittKidd - 2009.09.24,Thu
Posted by LittKidd - 2009.09.18,Fri


日系3世の従姉妹どうし、Jillian Tamaki(画担当)とMariko Tamaki(話担当)のコンビによるアメコミ。

原題の“SKIM”は主人公のあだ名で、彼女はややふっくらした日系アメリカ人の女子高校生。SKIM(低脂肪)というのは一種の皮肉だ。NineInchNailsのTシャツを着て、タロットや占星術・哲学に興味があって、アジア系で、本物のウィッカー(魔女みたいなもん)を目指して修行中の…つまりはつまはじき者だ。

離婚した両親、人種差別と数少ない友達、アル中の集会、ゲイ、自殺、憧れの教師、モテグループの女の子たち、ギークな男子…と、ある種アメリカを凝縮したような周辺に囲まれて、スキムは傷つき、すり減りながらもたくましく日々を泳いでいく。その青春のある一瞬を切り取ったような、おそらくは著者の彼女たち自身のシンクロ率の相当高いと思われる私小説的作品だ。

お話は、これツラかったなあ読むの。10代だったら痛くて読み通せなかったかも。日本語版のオビに「16歳は最低だ。」という惹句があるがまさにそんな感じである。絵が繊細で、ひとこまひとこまが絵画のようだ、と思っていたら、やっぱりJillian Tamaki(HP)はイラストレーターとしてかなりのキャリアのある人なのでした。上手いし、マンガとしても読みやすい。一枚絵もコマ割も、高いレベルで作品に収まっている。そういう面でも完成度が高いです。

日本語版のGIRLってタイトルはどうなんだろ。単語としてはキャッチーだし、ポップな表紙と相まっておしゃれ感はアップしてるとは思うんですけどね。ちなみにこのマンガ、高校が舞台であるにも関わらず、美男子・美少女の類がひっとりも出てきません。みなそれぞれステレオタイプ的に誇張された醜さをそのブサイクな面に施されています。ストーリーも何が起こるってわけでもなく、当然わかりやすいカタルシスもない。よく考えればそういうお話って日本の文学に特徴的(さっきも言ったように、私小説的に)だったものだとも思うのだけど、およそマンガに関していえば、そんなキャラもないしオチもない、しかも女の子が可愛くない作品なんて、ちょっと日本では成立しないだろうなあ。

でもちゃんと面白いしリアリティを持ってるし、クオリティの高いGRAPHIC NOVELです。
生きづらい系のゴスな女の子以外にもおすすめできる。

Posted by LittKidd - 2009.07.17,Fri

※枠線ほか画が歪んでるのは、手に持ったコミックスをデジカメで撮影した画像だからです。

『いつものはなし』/近藤聡乃

初めて単行本を買ってみた。たまに雑誌の読み切りで見かけるくらいくらいの接点しかなかったので、すごい絵が上手になってて、驚く。たしかこの人は美大出だったと思うけど、努力はもちろん、きっとセンスがすげえ。完全自立型妄想独り紙芝居、不確かな記憶、模造の記憶が溶けて混じり合うような感覚が最高。ディックと高野文子をガロで接着したみたいな構造の強度をもつ合板、そんな作風。といえばきっと万人に伝わるであろう(伝わらん)。なんかゆ〜っくりとしか動かないんだけど、けっして止まることのない渦、みたいな感じの怖さ。

んでぐぐってみたら、たまのPVとかやってるみたい。以前HPでオリジナルアニメ作ってるのは見たことある気がするのだが…たまって。あまりにイメージをなぞり過ぎで、ちょっとつまんないような気もするのだった。こういう人がメジャーなことをやりきると、それはそれでカッコイイと思うので、たとえば小川雅史が『キン肉マンレディー』(読んだことないけど)やってるみたいに(SBRでないパラレルの)JOJO第七部を描く、というのはどうだ。う〜ん、読んでみたい。近藤聡乃のバトル少年マンガ。インナー系、ダウナー系のキャラ・能力しか出て来ない気もするけど。

それが載っているジャンプでは、HUNTER×HUNTERの続きをいましろたかしが連載してたりするのである。隔週で、一話8ページくらいで…そっちもすぐに連載止まりそうな気もするけど。

Posted by LittKidd - 2009.06.17,Wed
ウッガーもう耐えられにゃい!

いろいろ(主にのっち)あってもう心がヘシ折れそうなので、非常手段にでることにした。
「自分へのごほうび」作戦、発動である。OLか。資格とか好きな。

会社帰りに本屋に寄って、マンガを一冊購入!帰りの電車で読む!作戦終了!

IKKIで連載された、五十嵐大介の『魔女』(1巻)だ。雑誌で持っていたのだが、事情でかなり前に泣く泣く処分してしまっていた。単行本買えば、アレがまた読める!という、自分におけるとっておきだったのだ。あぁ。消費しちゃったよ。しかし久しぶりに読んだ『魔女』は、やっぱり凄かった。第一話『スピンドル』がとくに好き。圧倒的な画的ボルテージで、奇想を紡ぎ、物語に織り上げてゆく力業、それをこの目で読めることを、至福と感じる。大げさじゃないんすよ。

とにかく描き込みが超スゴい。ボールペンで描いてる(ぺんてるのHybridらしい。付けペンと比してどの程度のパーセンテージでかは知らない)ってところがまたカッコイイ。つくづく、大判で読めなくなったことが悔やまれるのである。あのときの俺の馬鹿。ていうか昔読んだときよりも、なお凄まじい作品だ、と感じるのはどうしてか。その視線は恐ろしいほどに研ぎ澄まされて、こちらのぬるーい日常を、何千という針の先でためらうことなく刺し透してくるかのようだ。

いや、震えた。心満たされた。五十嵐大介は間違いなく現代最強のマンガ家のひとりだと思う。
(新作も読めよ、っちゅう話なんですが)
Posted by LittKidd - 2009.06.09,Tue
『阿佐ヶ谷腐れ酢学園』『世界の孫』のマンガ家SABEが亡くなった。今知って、愕然としている。HP

描線のきれいなブルマ絵と、病んだセリフ廻しの、あり得ないくらいバカなキャラしか出て来ない独特のマンガが好きだったのだが…。41歳は若過ぎる。もっと単行本買えばよかった。好きなんだから、もっと売り上げに貢献するべきだった。ごめんなさい…こういう後悔は、本当に辛い。くそ。

ご冥福を、心からお祈りします。
Posted by LittKidd - 2009.05.21,Thu
つい先日、仕事で、蛭子さんの生原稿(まんがではなくイラストだったが)に触れる機会があった。
直接さわったのだが、全然緊張しなかった。

人柄だなあ。
Posted by LittKidd - 2009.05.20,Wed
ふだん暮らしていて、ふとした瞬間に「今いる自分は本当の自分だろうか」と思ったりすることないでしょうか。
僕はよくある。

いや「こんなの本当のボクじゃない!」「本当はも〜っと輝いてるンだもン!」とかってそういうやつではなくて、鏡の中の自分をじっと見つめてたらだんだん見たこともないようなツラに見えてきて、自分がそこにいることさえ不確かになってゆく、あの感覚のことなんですが。

そういうとき、本当の自分はどっか遠く離れた路上とか廃屋とかで膝を抱えて、今のこのような自分の状況を妄想しているだけなんじゃないか、本当の俺は結婚なんかしてなくて子どももいなくて日本人でさえなくて、ただただクスリに渇いて次の配達人の訪れを待ってるカナダかどこかのジャンキーなんじゃないか、ウナギを養殖する仕事をしているおじさんなんじゃないか、四万十川で鮎釣りに熱中するフランスからの交換留学生(リセエンヌ)なんじゃねえか、工場で朝から晩までハンバーグ焼いてる人なんじゃねえか、とか思い始めて、どうやらそうじゃないっぽいことにほっとする。

現実からの乖離。そうした妄想がむしろ現実に変わる、いわば本当にハンバーグ焼いてる人だった!と判明して、「今までのアレ何だったんだ」と愕然とする日が来そうで、怖くて仕方がない。プルプル。でも逆に怖がっていても仕方がない。それはきっと事前には分かりようのないことだし、もしそれが本当なら、今のこの「時間」すら、まったく存在しない(しなかった)、空想の産物でしかないはずだからだ。

そういう感覚が子どもの頃からずーっとあって、消えない。
ある日、「パチン」とこの世界は消える。電気が消えるみたいに。

そういう無邪気であどけない気分に、まんがの森で(今さら)立ち読みする『涼宮ハルヒの憂鬱』がハマるゼ!
33にしてこの童心!
ヒャッホゥー。(下向きの矢印)
Posted by LittKidd - 2009.05.20,Wed
つげ義春のマンガを読みながら通勤したりすると、普段から息も絶え絶え、といった風情の俺の[瀕死の勤労意欲]のゲージが、なおの事みるみる減っていきます。

あ~面白いな~。いぃなぁ~。
でもなんかどれも読んだことある気がするな~。
てか持ってるな~これ…同じの…

といった具合に、勤務先に着く頃にはもうプルプルです(魂が)。

つげでは『蟹』が一番好きです(忠男はよく知らない)。
counter
comments
[11/13 NEX-5N]
[12/13 watanavader]
[11/25 Watanavader]
[10/30 litt]
[10/30 watanavader]
searching in wissenschaft
profile
HN:
LittKidd
性別:
男性
 
Template by mavericyard*
Powered by "Samurai Factory"
忍者ブログ [PR]